Search


Archives

2012年12月29日

今日(12月29日)の一枚

静狩の 駅舎に重ね 我が姿

 室蘭本線の静狩駅を往復して撮り鉄の一日である。パノラマ写真を撮ることでもないと来ることの無い駅に降りれば、来た痕跡の写真を残しておきたくなる。駅舎前のミラーに自分の姿を少しいれて、駅舎と重ねた写真で目的を果たしてみる。

%E7%88%AA%E5%8F%A5%E9%9B%8620%E8%A1%A8%E7%B4%99Z.jpg

comments

ここ静狩駅は日本一の秘境駅「小幌駅」の隣駅になりますね。
雪景色のためわかりませんが、ミラーがある場所から駅側が砂利道で手前が舗装道路になっています。
駅構内は無人駅の割に広いのでちょっぴり驚きです。

  • 温泉マン
  • 2012年12月30日 11:32

 木造の駅舎はなかなか立派でしたが、駅周囲は何もないところでした。コンビニもなく、おにぎりを持って行って正解でした。人の来ない駅舎内に座っておにぎりを食べました。Hi

  • 当て鉄作家
  • 2012年12月30日 11:55

>当て鉄作家さん
おにぎりを持参は正解でしたね。
長万部のかにめしや合田のそばでもいいかもしれませんね(笑)

  • 温泉マン
  • 2012年12月30日 12:35

 長万部でカニが獲れる訳でもないのに、かにめしが特産品のようになっているのが謎です。多分、昔の駅弁の伝統のせいなんでしょうね。

  • 当て鉄作家
  • 2012年12月30日 19:00

コメントを入力してください
「此処はどこの駅」の当て鉄シリーズに限らず、これまでの膨大なパノラマ写真にプログ子先生ご自身の写真が写っているのを見るのは、テレビ出演などを除いては初めてのように思います。

  • 伊東 裕
  • 2012年12月30日 21:59

伊東さん パノラマ写真は撮影者は写りませんので、視界全体の写真を何枚撮っても撮影者は顔を出しません。ただし、シリーズ439の例のように、鏡の役目をするのもがあれば、撮影者の姿が記録されます。

  • 当て鉄作家
  • 2012年12月30日 22:53
comment form
comment form