2013年07月14日

今日(7月14日・追加)の一枚

境内で 女三代 願い事

 西野神社は西野、平和、福井の三地区を氏子区域としている。西野に住んでいるので、自動的に氏子に組み入れられているらしく、毎年お祭りの寄付金の集金がくる。氏子の自覚はないけれど、神社まで行って女三代が揃ったところを撮影する。


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句の”女三代”で、大凡の意味を掴めましたので、三世代揃った場面を想定してパノラマを開きましたら、奥様とお孫さんの二世代は直ぐに判ったのですが、あと一世代は何処に?となりました。
パノラマ回転で、大理石上の10匹近くの守護神白キツネの横から、一般参詣客と思われるご婦人が見えており、しかも視線の彼方に二世代の姿となると、まさしくご長女直子様とお見受け出来ました。
丁度、手元の北海道新聞に連載の冊子「私のなかの歴史 サッポロバレーを育てて」の83ページに「平成13年度北海道文化賞・北海道文化奨励賞受賞祝賀会」で写されたご家族ご一緒の写真でしっかり確かめました。

  • 伊東 裕
  • 2014年01月14日 20:35

 パノラマ写真ですと、記念撮影でも横に並んで撮る必要はなく、この写真のように360度の視界のどこかに居るとよいことになり、記念写真の撮り方は変わります。まあ、記念写真のつもりで撮ったものでもないのですが、結果的には記念写真のようになりました。写真内の人物の同定はコメントにある通りです。

  • ブログ子
  • 2014年01月15日 00:51
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