2013年07月09日

シリーズ804・パノラマ写真「ここはどこ」

 ブログの常連コメンテータI氏のコメントで指摘された場所です。さて、ここはどこ。


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6日には満開だったのですが、萎れ方が速いですね。
それでも昨日8日には蕾の店子花が何とか頑張っておりました。
やはり、この程度の丈のひまわりには、店子で代役は無理ですね。
ホテルとしては早速新しい鉢植えを100鉢程度 造園業者に発注したようですので、入荷の節はお手数でも再度パノラマをどうぞ宜しくお願い致します。

  • i伊東 裕
  • 2013年07月09日 22:46

 ヒマワリは結構長く咲いている花と思っていたのですが、そんなに速く盛りが過ぎますか。少々意外です。

  • ブログ子
  • 2013年07月10日 02:39

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確かに花の持ちが悪過ぎます。
原因を考えますと、ひまわりの根は基幹の太い1本の根のほかは毛細管のような細く膨大な数の根と菌根菌を共生した3体構造ですから一般の苗物と違って移植を極端に嫌います。
一鉢毎に種から育てますと、水遣りとか広い場所が必要で、ビジネスとしての効率が悪く、多分、地面に密植して咲き始めてから移植すると提供する造園業者側の採算としては好都合ですが、根が弱って、花の持ちも良くないのでは?との推測です。
当然店子花も持ちが悪く、貧弱なわけで、購入する側としては経費の面で大いに問題有りですね。
或いは改良品種特有の宿命欠点かも知れません。

  • 伊東 裕
  • 2013年07月10日 21:57

 花が長持ちする鉢植えヒマワリというのも、伊東さんのヒマワリ研究に入れると良いのでは。これならヒマワリの花粉より需要があるかもしれません。これまで庭にヒマワリを植えたことがないので、来年には植えて観察してみようかとちょっと考えています。

  • ブログ子
  • 2013年07月10日 22:08
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