2015年05月21日

シリーズ1855・「パノラマ写真」ここはどこ

 鳥居のあるここはどこ?


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comments

この写真インパクトありますね。坂の雰囲気は小樽市のようです。
先日、とある場所の電柱根本に小鳥居を見つけ多少興奮いたしました。近くの墓地には、墓石の前に鳥居がある墓や土管の墓などがありました。

  • ことにん
  • 2015年05月22日 14:24

 土管(陶管)の墓は見たことがありますが、墓石の前に鳥居があるのは見たことがありません。電柱根本の小鳥居もお目にかかったことはありません。

  • ブログ子
  • 2015年05月22日 14:58

ここへのアクセスは何方向かあり、階段で上るようですが、交差点の様子と写真の奥に見える看板から、鉄道線路側の入り口としておきます。
墓石前の鳥居についてですが、陶管の墓の場所です。ストリートビューにも映っていました。小鳥居はビューに映っていませんので、その後の設置のようです。(設置といっても構造物ではありません。)

  • ことにん
  • 2015年05月22日 15:52

 確かにストリートビューに鳥居が写っています。今まで気が付きませんでした。来週はここを歩くので、写真を撮っておきます。

  • ブログ子
  • 2015年05月22日 17:18

小鳥居は、墓地西側の道路、住宅地沿いの電柱です。平面鳥居が4つ、電柱根元を囲んでいます。調べてみると関西方面に見られるものとか。

  • ことにん
  • 2015年05月24日 16:40

 来週はかなりの人数を引率して、時間に追われて歩くので小鳥居を見つけることができるかどうか分かりませんが、極力探してみます。

  • ブログ子
  • 2015年05月24日 17:18

陶管の墓地、北側と南側で趣きが違いました。空き地が多く配置がまちまちな北側と比べ、南側は時間がなく敷地に入りませんでしたが、遠目では外国人墓地のようなたたずまいです。
墓地の北側には、「札幌貨物ターミナル駅」の看板のある倉庫のような建物(線路北側からでないと見えない)と、線路に繋がるようなカーブを描いた小道があります。実際には北方の川に繋がるんですが、桜並木になっており花の時期に行ったので楽しめました。

  • ことにん
  • 2015年05月24日 20:58

 外人墓地のように見えるのはカトリック教会の墓地で、信徒の墓が並んでいます。共同墓地もあり、墓碑板にお墓に入っている信徒名が彫り込まれています。

  • ブログ子
  • 2015年05月25日 01:07
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