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2018年02月27日

今日(2月27日・その2)の一枚

狭き部屋 飛ぶドローン見る 初音ミク 

 某企画相談のためA社のAさんを訪ねる。話の成行きで、打ち合わせ室でドローンを飛ばし全球パノラマ写真撮影。狭い部屋の空撮では写真のつなぎ合わせが難しい。それにしても室内でホバリングするドローンで空撮できるとは技術の進歩である。


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(空撮パノラマ写真)
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comments

ブログ子さま

この狭い空間で空撮全球パノラマ撮影とは、
僕より無謀になって来ましたね。

壁に激突させても、普通の床なら目線の高さ程度なら、
Sparkですと本体もブレードもほぼ無傷であることは
実験済みです^_^;

人にぶつからないようにだけは注意して下さい。
でも、ドローンを飛行させると(特に室内)、スマホで
顔を隠す人が多いみたいです(^ ^)

  • マリオ??
  • 2018年02月27日 16:39

 無謀と言われると確かに無謀です。スマホの人はドローンの飛行状態を撮影しています。ドローンのキャリーケースが小さくなったので、どこかに出掛ける時にでもナップザックの中に入れて簡単に持ち運びが出来、大変重宝しています。

  • ブログ子
  • 2018年02月27日 17:46

この狭い空間でドローン空撮した写真のステッチはかなり難しいですよね。通常のカメラ撮影したものでもなかなか難しいですから(^_^;) 撮影出来る事自体が、とても素晴らしく技術の進歩を感じますね。sparkならではって感じで、phantom系ではダウンウォッシュをモロに受けて安定したホバリングも厳しそうですよね。 そういう観点から考えてもsparkは素晴らしい機体だと思いました。

  • Y
  • 2018年02月27日 22:11

>Yさん さすがにこの狭い空間での空撮では全球パノラマ写真の自動撮影からのステッチ処理は難しく、Yさんのようにコントロールポイントの対応を取っての手作業を行うとまだましな写真になるのでしょうが、それもせず、部分画面を適当に移動させ、なんとか誤魔化してのパノラマ写真になっています。それにしてもこの狭い空間で浮かび上がったドローンがあまりふふらつきもせずパノラマ写真のデータを取得するものだと感心しています。

  • ブログ子
  • 2018年02月28日 04:54
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