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2016年03月13日

富良野国道と線路が並び始める地点の神楽岡駅

  「神楽」の地名はアイヌ語を意訳して付けられた。旭川駅から南下する富良野線は忠別川を越え、神楽岡公園の西を通り緩やかなカーブを描く辺りに神楽岡駅がある。駅の付近で国道237号が線路の西側を並行して走るようになる。ホームはアスファルトで固められた1面の棒線駅である。近くに大きな集合住宅が見え、通勤や通学者が利用する駅の雰囲気である。ホームの上に外壁はサイディング張り、内側は板張りの待合所がある。かなり横長でコンクリート土間に据え付けの椅子があり、通勤・通学時に利用される待合所のようである。(2014.11.8 撮影)

国道が 線路と並び 富良野線


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客を待つ 椅子が8脚 神楽岡


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