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2019年03月08日

シリーズ1118・「パノラマ写真」ここはどこ

運行の 妨げならず 雌鹿おり

 高架のホームで、島式2面と4線である。高架下の通路で駅の北口と南口がつながっている。北口には駐車場があり彫刻やオブジェが設置されている。彫刻の中に雌鹿のブロンズ像が3体あり、生きた鹿とは異なり、列車の運行の妨げにならない。(2013・3・15)


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札幌からマイカーで朝出発すると、だいたいこの街に着くころがランチタイムとなります。豚丼食べるも良し、有名お菓子屋で限定お菓子を買ったりスイートポテトを買うも良し、どちらにしても休憩場所になるわけですが、駅前に最後に行ったのはまだ駅の高架工事が行われてた頃で、とても雑然とした印象しか残っていません。調べてみると高架になったのは1996年だそうです。20年近くもたつのかと愕然としました。

  • junji
  • 2014年04月25日 21:08

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此処はどこの駅の場合、ヒントは無くても正解に辿り付けますと誘導されますと、気楽な旅行気分です。
junjiさんと違って車を持たず、この歳まで根室本線には滝川駅から根室駅まで正真正銘一つの駅にも乗って居りません。
それでいて、生粋のドサンコと言い張っても、STAP細胞もどきの疑惑の目に曝されそうです。
従って根室本線の爪句旅行は、私にとって,居ながらにして、疲れもせず、懐の心配も無い最大の一人旅で、結構愉しんで居ります。

  • 伊東 裕
  • 2014年04月25日 21:47

>junji様 O駅は高架になってからの記憶しかありません。高架前のこの駅の記憶がありません。列車でこの近くを旅行しているはずなのですが、当時はブログなんていう便利な記録手段がなく、フィルム写真もどこかに失せて、記憶からも消えてしまいました。

>伊東さん 最近の移動は車が主流で、道産子でも意外と列車で道内を巡るという経験の持ち主は少ないと思います。列車の旅はそれなりに面白いのですが、道東に行くのは時間がかかります。今日は道東に飛行機で飛ぶ予定です。

  • ブログ子
  • 2014年04月26日 03:31
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