2011年11月19日
今日(11月19日)の花
頑張りは どこからくるか ホトトギス
雪が降った後も軒下のホトトギスの花が頑張っている。軒下で、雪が覆いかぶさることがないので、寒さに耐えることで花の命をつなげている。雪の降ってくる時期になっても咲き残る頑張りはどこからくるものだろうかと、不思議でもある。

- by 秘境探検隊長
- at 14:59
2011年11月19日
頑張りは どこからくるか ホトトギス
雪が降った後も軒下のホトトギスの花が頑張っている。軒下で、雪が覆いかぶさることがないので、寒さに耐えることで花の命をつなげている。雪の降ってくる時期になっても咲き残る頑張りはどこからくるものだろうかと、不思議でもある。

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先日の纏まった初雪で、花にかかわる爪句は来春まで一応冬眠かなと思ったのですが、昨日辺りからの気温でかなり積もった初雪が意外にもあっさりと融けてしまい、ホトトギスの花の生き残り作戦や「ここはどこシリーズ」の人気などを見ておりますと、プログの覗きカウンターの通常の1週間の高下パターンにかかわらず、90桁後半の「5日連続の揃い踏み」は、97・98・99・99・100 と横一線で、8月末に到達した123456のレアナンバーとか先週11日の爪句の5個のゾロ目を思い出します。
今日の花シリーズは雪降りとともに打ち止めかと思っていたら、雪が解けて、これぞ最後の花が復活したように見えます。「今日の花」は次の雪の日まで続くかも知れません。シモバシラ(花はとっくに散っていますが)の茎に見られる霜柱を撮るまで続けたかったのですが、この気温では霜柱は現われそうにもないです。
アクセス数が100前後に安定する現象はブログ子も???です。この種の数字はもっと暴れてもそさそうですが???
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ゾロ目ナンバーとかレアナンバーに反応するのは非科学的か否かは兎も角、この種の数値は経済学上の統計分析では曜日とか時間帯とかで変動のパターンが大体決まっていることが多く、都市秘境の爪句を覗く人の数が幾つかの要因が重なり、安定的に増加しているための右肩上がりで、幸先よく歓迎すべき傾向と判断して良いと思います。
偶然、今朝の道新「朝の食卓」にも「ゾロ目の人」と云う標題で載っており、たかがゾロ目と一蹴しない人が他にも結構居るようです。
新聞コラム、ブログ子も読みましたが、ぞろ目に拘る人は結構居るようですね。時計の時刻のぞろ目まで拘っていては、落ち着かないような気もしますが・・・