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2016年05月24日

今日(5月24日・その3)の一枚

三代の 家系でつなぐ アートなり

 グランドホテルでの「伊藤組100年記念基金」の理事会・評議員会に出席する。評議員に彫刻家の國松明日香氏が居られ、同ホテルのギャラリーでご子息の希根太氏の作品展が行われていると伝えられ、会議後立寄る。会場のパノラマ写真を撮る。



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(パノラマ写真)

comments

明日香先生とは大学院時代に5年間、情報技術者試験の講座でアルバイトをしていた時に、最後の2年間ほど隣の教室の同じ曜日になり、受け付けが真ん中にあったので、生徒が来るまでよく見事な手品を見せてもらいました。さすが芸術家と感心したことを思い出しました。お元気そうでしたか?
あの頃は、学生の僕が大手ソフト会社に情報技術者の集中講義に行くなど、今考えると変な時代でした(⌒-⌒; )

  • マリオ??
  • 2016年05月24日 20:55

 國松明日香先生はお元気でした。息子さんの個展の話をしていて、國松家は代々芸術家としての、ある意味家業を引き継いでいて、この世界もなかなか大変そうに見えました。まあ、家業を継ぐのはどの世界でも大変なのでしょう。國松先生の手品は一度も見たことがありません。今後も見る機会はないでしょう。ちょっと残念。

  • ブログ子
  • 2016年05月25日 05:34
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