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2018年04月19日

今日(4月19日・その2)の一枚

久々に 寄付者現れ 雲資金

 マンホールの爪句集をクラウドファンディングで出版しようとしている。今日は5千円の寄付があり、目標の38 %まで到達している。設定された募集期間は残り73日となる。さて、100 %になるかどうか。取材も残っていて寄付との競走である。

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今日(4月19日)の一枚

雪消えて 雪華の蓋絵 姿見せ

 ホテルでの朝食会出席の途中、大通公園でマンホールのパノラマ写真を撮る。クラウドファンディングでマンホールのある風景の爪句集(写真集)を出版しようとしていて、マンホールの蓋が目につくと写真を撮ってしまう。蓋絵は雪華である。


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(パノラマ写真)

中標津町8号線のマンホール

 中標津町の市街部は根釧原野の平野部にあり市街部の外れを国道272号(釧標国道)が南西方向から北東方向に走っている。国道と直行して道道8号が市街部を貫いている。国道と道道が交差する交差点から少し離れたコンビニ横の三叉路にマンホールがある。蓋絵には町の北西方向に望める知床連山を背景に、町の花の「エゾリンドウ」が描かれている。「なかしべつ」の町名も見える。蓋絵の無色のエゾリンドウは形がイソギンチャクのようにも見え、色無しで花を表現するのは難しい。

中標津 アスファルトに咲く エゾリンドウ


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草の海 リンドウ似たり イソギンチャク

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2018年04月18日

今日(4月18日・その2)の一枚

越冬を 果たしお目見え クジャクチョウ

 春先、越冬した蝶が飛んでいるのを見かける。中の川の川縁の道を歩いていてクジャクチョウに出遭う。羽が少々傷んで見える。それにしてもどんな場所で越冬するのだろうか。越冬して生き長らえる理由とは、と疑問が湧いてもそのままである。

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シューパロダムで見る浄化槽の蓋

 夕張シューパロダムは2015年に竣工した。このダムは既存の大夕張ダムの直下流に造られたため、大夕張ダムは人造湖シューパロ湖に沈んでしまった。シューパロダムが出来る以前にダム湖に架かっていた旧森林鉄道の三弦橋も水没した。シューパロダムの近くに管理事務所があり、その横に浄化槽が設置されている。ダムの水質を保つためのもののようだ。浄化槽の蓋にはハウステックの企業名があり夕張市とは直接の関係は無い。シューパロ湖を撮影した時には湖の上流部は氷結していた。

新ダムや ダム湖上流 凍りたり


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今日(4月18日)の一枚

道端に 雪の輝き 浅き春

 積雪の季節だった事もあって、最近は山野草をほとんど撮っていない。今朝は散歩道でチオノドクサが目についたのでカメラを向ける。野生の花というより園芸種が逸出して野生化したようである。ギリシャ語の花名は「雪の輝き」の意味である。

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剣淵駅前広場交差点のマンホール

蓋絵撮り 駅前旅館 写りたり

 剣淵はアイヌ語の「ケネ(ペッ)プチ」(ハンノキ(・川)の川口)に由来するとの説がある。アイヌ語に漢字を当てはめるに際して、何でこんな難解な漢字を選んだのだろうかと思ってしまう。剣淵駅前の広場兼道路のところにマンホールがある。「えほんの里」をデザインした蓋絵である。マンホールを入れてパノラマ写真を撮ると、電話ボックスのある駅舎と跨線橋が写る。剣淵駅では対面式のホームがあり、ホーム間は跨線橋で行き来する。駅前通りには駅前旅館の看板も見えている。


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2018年04月17日

今日(4月17日・その2)の一枚

白黒の 仮想通貨や 黎明期

 ビルの一室で行われた仮想通貨のセミナーに参加。口コミで集まった人に新しく作られた仮想通貨や仮想通貨によるICO(Initial Coin Offering)の説明があり、これを聞く。この口コミの輪に入ったのは全くの偶然。白から黒まである世界である。

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名前の刻印された赤レンガ壁の岩見沢駅舎

蓋絵から 刻印レンガ 見やりたり

 岩見沢駅舎は2009年に全面開業している。駅舎の外壁は赤レンガが貼りつけられ、レンガ壁の上部はガラス張りになっている。パノラマ写真を拡大するとレンガの1個、1個に文字が刻まれていて、これはレンガプロジェクトの寄付者の名前である。駅舎は2009年のグッドデザイン大賞を受賞している。駅舎壁に接している歩道広場もレンガが敷き詰められている。駅舎壁近くに岩見沢市章を中心にしたマンホールがある。景観上からか、駅前広場のマンホールは極力少なくしているようだ。


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今日(4月17日)の一枚

ホオジロは 期待半分 遭えぬ野鳥(とり)

 朝の散歩時にはいつもは目にしない変わった野鳥に遭えないかと期待する。その期待はそう簡単には現実のものとならない。高い梢にスズメ似の野鳥が止まっている。スズメのように忙しなく動かかず、拡大してみるとホオジロで期待半分である。

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北広島駅で見る森の妖精

 旧千歳線の撤去跡がサイクリングロードになって札幌市の白石区から厚別区につながっている。このサイクリングロードは北広島市に延び、エルフィンロードとして北広島駅まで達する。エルフィンは森の妖精で、森の多い北広島市のシンボルキャラクターになっている。北広島駅近くのエルフィンロードにエルフィンをデザインしたマンホールがある。蓋絵には森と川を背景に向い合った妖精が描かれている。妖精をどのようなイメージにするかは苦心しただろうが、羽を持つ人の形にしている。

駅間近 エルフィンの居て 自転車道


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妖精は こんな姿か 蓋絵見る

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2018年04月16日

今日(4月16日・その2)の一枚

積雪は ほぼ消えにけり 西野の地

 土曜日(21日)の道新文化センターのドローンの講習会のため、自宅庭でドローンを飛ばし空撮練習を行う。電波環境が良くないせいか70 m程度で機体とプロポの無線接続が切れる。少しあわてて降ろし庭木にぶつけ、ブレードを1個破損する。


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(空撮パノラマ写真)

千歳アウトレットモール・レラ横のマンホール

 JR千歳線の南千歳駅に降り、北口から線路に沿った道を少し歩くと千歳アウトレットモール・レラの商業施設に着く。ここで「レラ」とはアイヌ語で「風」を意味する。施設は2005年にオープンしている。新千歳国際空港からも近いので、外国人観光客をシャトルバスで連れてきているようで、時間帯によっては日本人客より外国人客の方が多いのではないかと思われる。施設の入口横の道路にマンホールがある。中央に千歳市の市章があり、同心円と放射状の線で構成されたデザインである。

アイヌ語の 「風」施設横 マンホール

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下水道 上に市章と 雨水文字

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今日(4月16日)の一枚

フキノトウ 予期せぬ雪に 戸惑いぬ

 朝、窓の外に白いものが見える。夜中に雪が降ったようだ。最近、歩くと足に不具合を感じるので、脚の筋肉の衰えを少しでも防ごうと朝の散歩である。散歩道で大きくなったフキノトウが雪の中にある様を写真に収める。雪はすぐ解けるだろう。

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岩見沢駅ホームにあるマンホール

 マンホールのある場所を記したような地図はないので、マンホール探しは街を歩いてみて、となる。しかし、駅のホームにマンホールがあるとは予想もしなかった。函館本線の岩見沢駅で列車から降りてマンホールを見つける。下水と書かれているので、ホームの下に下水道があるらしい。蓋絵の中心に「米」の字を菱形で囲んだ岩見沢市の市章がある。菱形は北海道を米に見えるのは北海道の中心に位置する同市から道路が四方八方に延びている様を表している。岩見沢駅はJRの要衝でもある。

マンホール 輓馬も見えて 駅ホーム


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「米」の字は 四方八方 延びる道

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2018年04月15日

今日(4月15日・その2)の一枚

撮る我を 近くで見つめ 親仔鹿

 庭に親仔の鹿が現れたのは最初の事で驚いた。急いで撮影する。雪で覆われた冬季と比べると、雪解けが進んだ山では餌になる物があると思えるのに人里に現れるのはどうしてだろうか。親仔共々毛が生え替わる最中のようで斑の毛になっている。

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市のキャラクターが蓋絵に登場の苫小牧市

 JR苫小牧駅南口に市のキャラクター「とまチョップ」がアイスホッケーをしている図が描かれた彩色マンホール蓋が新しくお目見えである。ここでこのキャラクターの名前の解説を読むと、苫小牧の「とま」、ハクチョウの「チョ」ハナショウブの「ョ」、ホッキ貝の「ッ」、ハスカップの「ップ」を合成したものとある。こうなると合成といっても余りにも音の切れ端を並べただけで、キャラクターの名前から連想されるものが無い。アイスホッケーのパックが苫小牧市の位置を示している。

マンホール蓋絵に登場の「とまチョップ」


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とまチョップ 意味込め過ぎて とまこまい

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今日(4月15日)の一枚

カタクリは 雨日曜日 蕾なり

 朝から雨模様で日曜日なのに家に籠る。外出を考えないので落ち着くといえば落ち着く。マンホールの蓋絵のパノラマ写真のデータ整理。庭でカタクリの花を撮る。気温の低い事と陽の光が無いので蕾のままである。天気が回復すれば咲くだろう。

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野幌駅前の彩色マンホール

 野幌駅とその周辺は函館本線の高架前後では同じ駅とは思えないほどの変わり様である。同駅には北口と南口があり高架前にはよく遮断機が下りる踏切のある道で行き来していた。現在は駅舎の通路を通り抜けるだけで駅の両側に行ける。北口広場から駅前の通りを渡るところに彩色マンホールがある。レンガの街江別市を表して積んだ赤レンガを背景に、市内を流れる石狩川、市の木のナナカマドが描かれている。森もありこれは野幌森林公園で大都会札幌市とはこの公園で境を接している。

高架後は 駅前蓋絵 変わりたり


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赤レンガ より赤く描き ナナカマド

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2018年04月14日

今日(4月14日・その2)の一枚

蓋絵撮り 乗り放題の 初使用

 4月に入って「1日散歩きっぷ」が発売になった。2260円でフリーエリア内を乗り放題なので列車で移動してのマンホール取材にはもってこいである。早朝発寒中央駅まで家人に車で送ってもらい、苫小牧、千歳、北広島、岩見沢各市を取材する。

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