2012年05月10日
新川通の長い桜並木
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- by 秘境探検隊長
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琴似発寒川に沿って、発寒川公園・発寒川緑地が整備されており、サイクリングロードが延びています。遊歩道も別に設けられており、自転車に乗る人や歩く人に利用されています。この道は桜並木でもあり、春には桜を楽しむことができます。
天神山は札幌市内の桜の名所のひとつです。小高い丘の頂上に桜が散策路に沿ったり、芝生のところに植えられており、多くの市民が観賞のため訪れます。日本庭園もあり、小規模ながら滝や池があります。
平岡公園梅林の梅花は5月中旬が見頃で、5月下旬まで楽しむことができます。多くの市民や観光客が北国の梅の花を楽しむため訪れ、園内には売店も出て賑やかです。
手稲山に水源がある軽川は、JR函館本線手稲駅の近くから中の川との合流点まで直線状の川で、両岸の土手道は「桜つつみ」の桜並木になっています。主にチシマザクラが植えられていて、残雪の手稲山を背景に、土手道を歩きながら観賞できます。
旧国鉄千歳線の線路跡は白石サイクリングロードで復活し、厚別区の区間は市民からの名称募集で「陽だまりロード」の名前になっています。このサイクリングロードの両脇に桜の木が植えられ、桜花の季節には花をお目当ての見物客が訪れます。地下鉄白石駅前を通る環状通をサイクリングロードが跨ぐところに「環状夢の橋」が架けられていて、橋の両端のところの桜並木が見事です。
桜の花見で市民に親しまれている円山公園に隣接した北海道神宮に梅林があります。北海道の梅花は桜花と一緒に咲きますが、今年は桜の開花が早まって、梅は桜を追うように咲いていて、桜より後まで咲いています。北海道神宮の梅林には多くの見物客が集まっています。
2012年04月23日
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2012年02月01日
サッポロファクトリーのレストラン街で店の品定めをしていて、インド料理に落ち着いた。店の名前が
タージ・マハール(Taj Mahal)で、以前西岡にあるタージ・マハールを模したような外観の店(こちらが本店のようである)を思い出した。
店内は各種の装飾を施して、インドの雰囲気を醸し出している。店員に断って、客の居ないコーナーのパノラマ写真を撮らせてもらう。
注文はインドカレーとナンである。カレーも各種あり辛さも注文に応じてくれる。バター・チッキン・ナンとシーフード・カレーとプレーン・ナンを注文する。
最初はフォークとナイフを使ってナンを食べていたけれど、そのうち手でむしって食べる。この方が道具を使う注意を舌の方に移すことができて何倍も食べた気になる。
中辛のバター・チッキン・カレーはなかなか美味しかった。ナンはボリュームがあって食べ残してしまった。写真はブログに掲載してよいとのことで、パノラマ写真で店内の紹介である。

2012年01月31日
2012年01月30日
2012年01月29日
立ち止まって見るのはいかがなものか、しかしちょっと気になる店の確認にパノラマ写真が威力を発揮することを発見した。女性の下着の店は、男性が視線を向けるのも憚られる。そこでパノラマ写真である。
魚眼レンズを用いたパノラマ写真撮影は、普通のカメラ撮影のように対象にレンズを向けるのではなく、上向きと下向きで撮影しているので、天井か床の撮影をしているように見える。これなら下着の店内をまともに撮影しているとは思われない。しかし、パノラマ合成後には当然店内も写っていて、ズーム機能で、望遠で店内を撮影したようにも見える。流行の下着とはどんなものかゆっくりとチェックできる。
しかし、ブログに下着の店の画像を載せるのもいかがなものか、という懸念もある。その場合、下着店の向かいの上着の店をパノラマ写真の見出し画にしておくとよい。パノラマ動画でこれを回転させてゆくと、下着店が見えてくるようにする。公序良俗を守る当ブログには、好都合なパノラマ写真の機能である(^-^;;

2012年01月28日
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2012年01月05日
熱帯鳥類館は熱帯雨林を模擬した大型フライングケージがあります。入口を入るとまず目につくのがフラミンゴの群れです。身体が赤いベニイロフラミンゴ、白いチリーフラミンゴ、ヨーロッパフラミンゴ、コフラミンゴの4種類が一緒に飼育されています。ベニイロフラミンゴはフロリダ半島やカリブ海沿岸、チリーフラミンゴは南アメリカのペルーからチリーにかけて、真っ白なヨーロッパフラミンゴは地中海沿岸やインド、・シベリア、赤白の斑のコフラミンゴはインド・アフリカに分布します。
フラミンゴの群れを見ていると、「オハヨウ」とかの声が掛かります。声の主は九官鳥で、パノラマ写真にも写っています。九官鳥の向こうにはガラス窓があり、インドクジャクがその優美な姿を見せています。大型ケージの中にはショウジョウトキやセイキムクドリが枝に止まり、地面にはシマハッカンやクジャクバトを見ることができます。

2012年01月04日
2012年01月03日
パノラマ写真師匠のF氏から、年末の忘年会で手のひらサイズのパノラマ撮影システムを手渡された。その試験撮影を吹雪模様の天気の中で、雪かきの雪が積み上がった足場の悪い場所を選んで行ってみる。
このシステムは水準器、カメラの高さを保つための錘のついた糸、カメラの方向を決めるコンパス等がワンセットになっていて、これらもカメラと一緒に手渡される。しかし、この悪天候で足場の悪いところで、これらの小道具を使う気にならない。
そこで、手持ちをちょっと工夫してカメラのみでのパノラマ撮影である。小道具を使わなかったつけは画像処理で手直しである。一応パノラマ写真にはなっていて、多分今後もカメラだけで小道具抜きのパノラマ撮影になりそうである。

2012年01月02日
2012年01月01日
2011年12月31日
2011年12月30日
昨夕は忘年会である。集まったのは山登りでつながった面々である。企画者のパノラマ写真師匠のF氏、山歩きの仙人みたいなS氏、オーディオ機器通のN氏、料理人(漬物研究家か)のS氏に、F氏が声を掛けてT市から参加のブロガーKさん(来年はパノラマ写真見習いでデビューするかもしれない)である。
K本家で昼過ぎから談論風発で、外に出たら夕闇である。帰宅のため歩いて地下鉄駅まで行く途中、時計台がライトアップされていたので、パノラマ写真撮影である。かなり飲んでいたけれど、ちゃんとパノラマ合成が出来る写真が撮影できているので、パノラマ写真撮影の腕も上がったと自讃である。
F氏からポケットサイズのパノラマ写真装置を手渡されたので、これを使いこなせるかどうかが、次の課題である。

2011年12月29日
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2011年12月05日
2011年12月04日
温室には乾燥地帯の植物が見られる部屋があります。乾燥地帯の代表的植物はサボテンで、大きなものから鉢植えの小さなものも見ることができます。サボテンの棘は葉が変形したものです。
サボテンの部屋のパノラマ写真を回転してゆくと、説明看板が現われ、それを拡大して読むことができます。そこにサボテン科はペイレスキア、オプンチア(ウチワサボテンなど)、セレウス(柱サボテンや玉サボテンなど)の三種に分類されることがわかります。サボテンという呼び名は日本名で、その語源ははっきりしない、とも書かれています。
団扇状のサボテンや柱のようなもの、巨大なボール状のものと、大きく育ったサボテンが乾燥地帯を模擬した部屋の内で、所狭しと並んでいます。

北大植物園温室のパノラマ写真です。植物園ですから植物名のラベルがついています。解像度の点からは、それほど高解像の写真ではないものを貼り合わせたパノラマ写真で、フォーカスを合わせるのがラベルの部分でないこともあって、パノラマ写真を拡大して行っても、ラベルの文字は読めません。ただ、大きなラベルのものはかろうじて読むことができます。
このパノラマ写真では拡大していくと「コーヒーノキ」の名札が架かっている木を見つけることができます。コーヒーの木で、コーヒー豆が採れる木です。この木は名前が「コーヒー」で木は普通名詞でつけるものと思っていました。「桜の木」は桜が種の名前で、木は普通名詞といった具合にです。しかし、「コーヒーの木」がこの植物の名前になっています。
当然コーヒー豆から苗を育て、木にまですることができます。コーヒー豆を売る店で時たま育てていたりするのを見ることがあります。コーヒー好き(飲む方がです)が店からもらった豆で木に育てようと試みたりします。コーヒーを飲みながら、育っていく「コーヒーノキ」の木を観賞するのも洒落ています。

2011年12月03日
プールも見えますが、さてここはどこ。
パノラマ写真を拡大していくと、プールの中で咲いている紫の花を見ることができます。これは熱帯スイレンです。スイレンの葉と並んでいるのはオニバスの葉のようです。
スイレンとハスの見た目の違いは、花の方ではスイレンは水面すれすれに顔を出しているのに対して、ハスは花茎が水面の上に伸び、水面から離れたところに花を咲かせます。
葉の方では、スイレンは水中にある葉柄(葉の茎)から水面で横に葉が伸びるのに対して、ハスは葉柄が葉の中心にあります。茎を中心にして葉が広がる状態です。
北大の前身の札幌農学校初代教頭のクラーク博士は、ロンドンのキュー王立植物園でオオオニバスを見たことがきっかけで植物学を志したと言われています。そのエピソードを表すため、北大構内にあるクラーク博士の胸像の台座部分にはオオオニバスがデザインされています。

2011年12月02日
2011年11月29日
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2011年11月23日
2011年11月22日
この場所がどこかは、パノラマ写真を回転していくと分かるので、設問にはならないかも知れない。そこで、以前に書いたブログの記事とこのパノラマ写真が矛盾する点があるけれど、それは何かわかりますか、に設問を変えてみたい。さてその矛盾点は。

2011年11月21日
2011年11月20日
2011年11月19日
2011年11月18日
銀杏を拾っている人も見えるパノラマ写真です。さて、ここはどこでしょう。パノラマ写真中の碑がヒントになります。

追記:昨夕eシルクロードロード大学の勉強会で、講師の北海道大学教授の近藤誠司先生と話をしていて、たまたま畜魂碑に話題が及んだ。本ブログの11月15日の記事の「ポプラ並木横の真新しい畜魂碑」にある木製の碑の文字は、近藤先生が揮毫したとのことで、これは偶然の話のつながりで、これには驚いた。
2011年11月17日
2011年11月16日
鉱物(鉱石)の学名は最後にiteがつきます。日本で最初に発見された新鉱物は、赤井川村の轟鉱山で発見された轟石で、学名はTodorokiteです。発見者は北大の吉村豊文助教授です。日本で2番目の新鉱物は手稲鉱山で発見された手稲石で、こちらの学名はTeineiteです。発見者はやはり吉村助教授です。
このように北海道に縁の鉱物の標本を博物館の展示棚に見ることができます。数年前まで札幌市にも鉱山がありました。南区にあった豊羽鉱山で、採掘していたインジウムでは世界最大の鉱山でした。鉱山の地熱が高く、鉱区が深くなるとダイナマイトが自然発火してしまうため、採鉱法で難問が生じ、閉山になりました。そのインジウム鉱石の標本なども見ることができます。

2011年11月15日
北大総合博物館の3Fには化石や鉱石の展示室があります。恐竜の骨格標本が展示されており、ニホンザウルス、マチカネワニの全身骨格標本(レプリカ)やタルボザウルスの頭部の骨格標本を間近に見ることができます。ニホンザウルスはがサハリンで発掘されてた化石を基に、北大教授であった長尾巧が我が国で最初の研究を行っています。
デスモスチルスの本物の化石もあり、こちらは博物館のバックヤードに保管されており、この化石に関する研究も続けられています。この化石もサハリンで発見され、前記長尾教授が記録しています。研究から、この化石の動物は水生か半水生の大型哺乳類であったと推論されています。

2011年11月14日
2011年11月13日
2011年11月12日
ドームの東西南北の壁には「果物」、「向日葵」、「蝙蝠」、「梟」のレリーフがあり、パノラマ写真を回転していくと、果物を除いてこれらのレリーフが見られます。これらのレリーフには、朝、昼、夕、夜のフランス語が刻まれていて、学問を志すものは一日を通して努力する必要があることを象徴したものである、と説明されています。
丁度「越境するイメージ―メディアにうつる中国」展が開催されていて、文化大革命の頃、中国全土で見られた毛沢東の言葉と言われる「好好学習天天向上(ハオハオシュエシィティエンティエンシャンシャン)」の横幕が掲げられてあったのは、ちょっとギクリとしました。毛主席の老三編の「為人民服務」のスローガンも街中に溢れていた時代です。

2011年11月11日
2011年11月10日
2011年11月09日
2011年11月08日
2011年11月07日
地下鉄東西線大通駅からバスセンター前駅まで500m美術館が開かれています。恒例の、と形容詞がついた昨年までの開催は、11月のみの期間限定の作品展示でしたが、今年から通年の常設展館に格上げされました。それにともない、出展される作品も選ばれてガラスケースの中に収まるようになり、地下通路にできたショーウィンドウのような趣です。昨年までのように、無名の作家でも通路の壁に直に作品を貼り付ける気軽さが失われて、屋台で美味かった食べ物が、立派なレストランに模様替えしたら味がまずくなった、といわれる例にならないとよいのですが・・・
画像をクリックするとパノラマ写真が見られます。

2011年11月06日
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2011年10月11日
2011年10月10日
ネットで新聞が配信されるようになると、新聞写真の多くはパノラマ写真になるのではないかと予想している。現在の新聞写真は、現場の一部分を切り取ったもので、その現場の全体像が見えてこない。この点、パノラマ写真では全体を見ることができ、読者が注目したい部分を拡大して見ることができる。テキスト情報の記事に書かれていないことでも、パノラマ写真から状況を読み取ることができる。
こうなると、事件の現場に駆けつけて、パノラマ写真を撮り、記事を書くフリーランスのジャーナリストがパノラマ写真で食べてゆける時代となるのだろう。
例として、この数日札幌市内でクマの目撃があいつで、どこそこの公園と報道されるけれど、その公園がどんな場所であるかの情報が充分でない。西野ひよこ公園も新聞報道で知名度が上がったけれど、実際どんな公園か知りたい人もいるに違いない。
そこで自称パノラマ写真記者に早変わりのブログ子が、この公園をパノラマ・レポートする。驚くなかれ自動車がビュンビュン走る北一条宮の沢通と西野屯田通の傍の写真の公園である。この車の流れを避けてクマがこの公園で遊んでいたとは、にわかには信じられない。と、まあこんな風になる。

2011年10月09日
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2011年10月01日
2011年09月30日
2011年09月29日
積雪寒冷の冬期間のある北海道で、初の本格的屋上庭園が札幌エスタの11階の屋上に、9月23日オープンしました。店の開店と同時に入場できるかと10時に出向いてみると、一般公開は11時ということでした。待ってもよかったのですが、客の居ない方がパノラマ写真を撮り易いので、札幌市の公式観光サイトの取材ということで、セレモニー前の庭園に入れてもらいました。
この屋上庭園は「空のガーデン」と名づけられています。この名前を聞くとテレビドラマ「風のガーデン」を連想される方も多いと思います。筆者もこの連続テレビドラマを視ていましたので、ドラマの舞台になった富良野の「風のガーデン」を手がけた、旭川市の上野ファームの上野砂由紀さんが今回この「空のガーデン」の監修を行ったのを知って、この方とは面識が無いけれどちょっとしたつながりがあることを思い出しました。
昨年(2010年)、北海道新聞社から「さっぽろ花散歩」を上梓しています。採り上げたテーマの44番目の「北海道文化放送社屋前の彫刻」で、同社(UHB)の前のプランターは上野さんの指導で、ガーデニング挑戦の番組で制作されたものであるのを取材して書いています。
今回の「空のガーデン」は、パノラマ写真が上手く撮れるかに気を配っていて、花を観賞する余裕はありませんでした。このとき撮影したパノラマ写真には屋上ガーデンとともに、大都会札幌の天空が写っています。
画像をクリックすると動画になります。
2011年09月28日
数日前のブログに石狩浜灯台のパノラマ写真を載せている。しかし、このパノラマ写真の合成は上手くは行っていない。そこで同じデータを、パノラマ写真の師匠格の平和通支部長に送って、再度パノラマ合成を行ってもらった結果がこのブログのものである。以前のパノラマ写真と比べて、格段に良くなっている。当方はまだまだ修行が足りないといったところである。

2011年09月27日
2011年09月26日
パノラマ写真の可能性の一つに、店のHPにパノラマ写真を組み込むことが考えられる。石狩浜灯台のパノラマ写真を撮りに行ったついでに、石狩浜の海岸を一望にできる喫茶店「マウニの丘」の店内から外の景色のパノラマ写真を撮ってみた(店の許可を得て)。しかし、室内と外の光量の差を調節することができず、窓外の景色は白く飛んでいる。店内の方がしっかり写っていて、この店の様子がわかる。
なかなかセンスのある店で、映画「星守る犬」のロケに使われたことでも名の通った店である。石狩の浜が窓の外に広がり、足が確保できるならお勧めの店である。店の様子は、このパノラマ写真を見てください、となる。このような店の紹介のパノラマ写真撮影を注文で受け付けて、撮りに行くのはビジネスになりそうである。
このブログを見て、うちの店のパノラマ写真を撮ってもらいたい、とのご希望があれば、パノラマ写真に埋め込まれた名刺にあるメールアドレスにメールをください(とまあ半分遊び、半分本気で書いている)。

2011年09月25日
2011年09月17日
2011年09月16日
2011年09月15日
相変わらずパノラマ写真の修行に関する記事です。パノラマ写真家F氏の実験による8~9枚で撮る技法に従ってパノラマ写真を合成した例です。
このパノラマ写真では三脚部分や自分の足を消すことができていません。これは三脚を除いて、足元の写真をデータに加えていないためです。三脚からカメラをはずすのが面倒なこともあって、足元の処理には手をつけていません。
お試し版から正規のソフトに変更できたので、以前の画像内に埋め込まれた文字は消えました。ここまでくるのにF氏には色々助言をいただきました。再度、謝々、多謝です。

画像をクリックすると動画になります。
2011年09月11日
2011年09月10日